世界一周オトナわがまま旅応援ブログ

厄明け世界一周改めました。
若くない、メタボリック、体力ない、お金もそんなにない。だけど死ぬまでに世界一周してみたいという人を応援します。
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ニューカレドニアまとめ[ニューカレドニア]
滞在 2007年1月15日(月)11:45 ── 1月21日(日)0:15
使ったお金 12万フラン(現金)+カード5万1千フラン+カード114080フラン(航空券)
参考 1万円=7100フラン

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ご機嫌!原付 が、その後に。。。[ニューカレドニア]
荷物の整理をして、フロントへ。
最初のゴツイ男の人で、9時までだったら、5000ドルでいいよと言ってくれたが、ビーチに行くつもりもないので、断った。
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ジェットスキー[ニューカレドニア]
1月19日
日本を出て、10日目だ。
夜になるとホテルのまわりが静かなのと、見始めたドラマ「嫌われ松子の一生」が中々面白くならないことで、少しホームシック気味。
所詮、旅行なんて、10日間ぐらい、異国体験をすることの方が楽しいのかもしれない。
そんな弱気心が出てくる。
島に行って、体力減退気味なのもよくないのかもしれない。
とりあえず、ジーパンを洗濯して、ベランダに干して、さっさと寝る。

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ふらふら 腕時計紛失
今日はホテルを移ろうと決めていた日。
正直、面倒。
荷物を整理して、忘れ物ないようにして、次のホテルと交渉して、荷物を持っていく。
多少、高くても今の所にいようかなと弱気の虫がうずく。
ル・パリは無線LANも使えて、快適だ。


一階には感じのいいカフェがあり、ここでの朝食もついている。

いや、そんなことでどうします。
次は次できっといいことあるはず。
ビーチの近くに泊まるんだ。

午前、勇気を出して、チェックアウト。
荷物を預け、まずはエアーカランのオフィスへ。
昨夜、突然、不安になった。
もしかして、ニューカレドニアからタヒチって、どちらもフランス領だから、国内線の飛行場から出るってことないよなぁ。
それを確認しに行こうというわけだ。
アイ・ハブ・ワン・クエスチョン。
笑われた。
そんな質問しにわざわざしに来たのかという感じ。
でも、いいや。
雰囲気のいい多分フランス女性の受付にまた会えたから。
(本当にフランス女性かは不明)
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リアルマネキン[今日の1枚]
なんか、リアルなんすけど。
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海の宝石箱 イル・デ・パン
今日は現地ツアーで申し込んだイル・デ・パンという島へ日帰りで行った。
朝7時、港からフェリーが出て、9時半到着。帰りのフェリーは17時。
結構、島にいる時間が長い。
遊べる道具はシュノーケリングぐらい。
ひとりだし、退屈で死にそうになるかも。
しまったなぁ、免許証持ってきて、レンタカーを借りるとか、ダイビングのカード持ってきて、1本でも潜った方が良かったかもしれない。
そう、行きのフェリーの中で、後悔していたが、あっと言う間だった。
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水木先生、事件です![今日の一枚]
明らかに、目玉親父なんですけど。
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5年ぶりのダイビング

今朝は、港に7時15分に集合。
5年ぶりのダイビングである。
まぁ、事情は十分言っているし、思い出しながらというコースでよろしくともいってあるので、大丈夫だろう。
ウェットスーツを着て、船へ。
いきなりボートか。ちょっと不安。
でも、もっと大きな問題は、船って揺れる。
うわぁ、どこまで行くんだろ。初船酔いするかな。
ダイビングのスタッフは二人とも日本人。別の客二人も日本人。言葉が通じるってありがたい。
何とか船酔いすることもなくポイントへ。
久しぶりで一番戸惑うだろうなぁと思った機材の準備やチェックは全部、やってくれていたので、助かった。
ええと、あと、聞いておくことはと思っている内に海に入ってくださいと言われてしまった。
ええい、何とかなるわい。
右足を大きく出し、マスクを前と後ろから押さえて、降りる。
うわぁ、浮くと思ったら、沈んだ。マスクの押さえが甘くていっぱい水入ってるし。あっ、そうか、ジャケットに空気を入れておけって言われてたのにやるの忘れてた。
インストラクターがマスクを少し直してくれた後、ロープを伝って、海の底へ。
ええと、耳抜きだな。
確か、日本でやった時は、1メートルぐらい潜るたびに、OK?って訊かれたな。
ここは訊かないなぁ。どんどん潜っていくし、耳がツンツン来るし、鼻をキュンとすると耳がシュンとなって耳の痛みがなくなるのだが、またすぐ痛くなる。途中、無理かもと思った。
でも、何とか潜れたので、そのまま続けることにした。
インストラクターからマスククリアをしろと言われた。
マスククリアというのは、マスクの中に入った水を出すことである。
確か、鼻から空気を吐いて、マスクを空けると水が出て行くんだったよな。
何度やってもうまくいかない。
インストラクターが上側を押さえてと指示。その通り、やってみたら、できた。
何か、そんな風には習わなかった気がするが、OKだ。
その後は、どんどん快調になっていった。
サメや、海がめ、ほか色んな魚が見えた。
ここが水深40メートルですとインストラクターに教えられた。
ええと、俺の頼んだことは、わかってもらっていたのかな。
まずは浅いところでとお願いしたつもりだったのに。
まぁ、いけてるから、いいけど。
2本目は、ポイントを変え、頓挫した水中ホテル計画の残骸が残るところへ。
魚の群れが沢山見えた。
しかし、水中ホテルというのは、聞いてなかったら、宇宙船が不時着したモノかと思うところだ。
そんな感じで、5年ぶりのダイビング2本は終了。
トライして良かった。
タヒチでも、イースター島でも潜ってみるか。
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ちょっと失敗いっぱい2
昨日の続きを書こうと思ったのだが、もう一日前のことをかなり忘れてしまっている。
ていうか、もうはるか昔のことのようにも思える。
まぁ、両替も済み、市内に向かうバスのチケットも買え、どこへ行くと訊かれたので、とりあえず、街の中心にある広場へ、と頼んでみた。
観光案内所があるので、まずそこに寄ってみようというわけだ。
ニューカレドニア全体のことを天国に一番近い島と言っているのかと思っていたが、どうもウベア島という別の島のことを言うらしい。
ほんなら、行きますか。
でも、いつ行けるかわからないから、そういったツアーがあった予約して、それに合わせてホテルも取ろうというわけです。
が、ここはフランス領。入るなり、ボンジュールでお出迎え。
どうもおかしい。
ニューカレドニアは日本人に人気のある観光地のはず。
観光案内所でも少しは日本語の書いたパンフレットがあるが、明らかに翻訳ソフトか何かをかけて作成したっぽい。
周りを見ても日本人の姿はない。
何やかんや言ってみると、あっちにツーリストがあるから行けという。
そこで、ウベア島に行きたいんだけどという怪訝な顔をされる。
いつ?
明日でも。
あんた、クレイジー?というような顔をされた。
明日はない。あさっては?ない。しあさっては?ない。その次は?ない。──といった感じだ。
私はニューカレドニアを少しなめていたようだ。
パッと島全体の地図を見たとき、国際空港のあるグランドテール島を自転車で一周できるかなと思ったのだが、空港から市内に行くバスの中で気がついた。
あれ? 俺の感覚では、歩いてもいけそうだったんだけどなぁ。
もう一度地図を見てみる。ええと、これが100キロだから、島の端から端まで300キロ以上あるじゃん。ウベア島も頑張ればカヌーで行けるのかと思っていたが、他のパンフレットによると、船で5時間以上かかるらしい。
なるほどね。
一端、チケットをあきらめ、ホテル探しをする。
安そうで繁華街の近くのホテルに目星はつけてある。
あとは、前まで行って、雰囲気チェックだ。
と、歩いてると、ホテル・ル・パリの看板が目に入った。
ル・パリって、フランスって感じじゃん。
思っていたのとは違ったホテルだったけど、予定変更。空き部屋があるか聞く。
フロントは英語が片言できるレディー。
そして、もちろんこちらも英語は片言。
この片言通しで、ひとつの約束を作り上げていくという作業が結構好き。
何だか、若い頃の恋愛に似ているかもしれない。
ワン・ビッグ・ベッド オワ スモール・ツー・ベッド?
なんて訊かれ、ビッグベッドと言うと、アイシーと微笑む。
部屋は今朝、チェックアウトしたばかりの4人部屋よりもずっと広い。そしてキレイ。
値段は安くはないが、内容的には納得と言えるだろう。
早速、シャワーに洗濯。

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ブログ カウンタークリスマス ホテル2007年 年賀状